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商品名

【新品】加煙試験器(楽ECO) パターンB・C

価格

72,900 円 [消費税5,400円込み]

在庫

在庫有り

タイプ 80cm以内,5kg以内
商品説明

画期的な加煙試験器が発売されました!
消防評定品になりますので法定の消防設備点検で使用することが可能です。

金額は現行の加煙試験器(FTG012等)より高価ですが様々な面で
優れています。オプションパーツセットとあわせての購入を是非、お勧め
します!

<利点その1>
 点検コストが1/100
 
 現行の加煙試験器は煙ボンベ(スプレー缶)を使用していて、
 1本(1000円)で、およそ300個の煙感知器を点検することが
 できます。

 ところが、本試験機は1本の発煙材(550円)で10000個の煙感知器
 を点検することができるのです!!ほとんどタダです。

 大規模物件で大量の煙感知器の点検をしている業者なら、多少高くても
 すぐに元が取れてしまいますね!

<利点その2>
 作業効率が大幅にアップ!

 ・オイルを蒸発させて発煙するため、煙感知器の作動復旧が早い!
  それに煙感知器への負担が少ないため点検による感知器の劣化を
  防ぎます。
 
 ・スイッチONで常に発煙状態となるため、次から次へと感知器の
  作動試験が可能であり、倉庫や体育館など高場の感知器の点検では
  大幅な点検時間の削減が可能!

 ・本体重量が700gと軽量でとても使いやすい。
  オプションパーツセットにある専用バッグを腰道具につければ
  試験機と補助竿をバッグにしまって加煙試験機を片手に持って
  点検が可能です。

<利点その3>
 地球環境に配慮したECO点検です!

 従来の試験器は煙を発生させるために、フロンガスのスプレー缶を
 使用するため大量の温室効果ガスを排出します。

 煙感知器を1個点検すると、CO2を約1.2kg排出したのと同じことに
 なります。

 「楽ECO」は、電気ヒーターでオイルを蒸発させる発煙方式を採用する
 ことで、温室効果ガス排出の抑制効果は、従来の試験器と比較すると
 CO2 排出量換算で1/50,000に減じ、限りなく「0」に近づきます。


加煙試験器(楽ECO) パターンB・C 同梱内容

 ・加煙試験器「楽ECO」本体(B・C)  1本
 ・取扱説明書 1部
 ・ホース 1本
 ・発煙剤 1本
→この1本で約10000個の点検が可能ですが、無くなった際にはこちらから購入可能(流動パラフィン 500ml
 ・ニッケル水素電池(単3) 4本
 ・ニッケル水素電池充電器 1台
 ・発煙剤持運び用ケース 1個
 ・ジャバラ 1個


商品名       加煙試験器(楽ECO)
メーカー      アークリード株式会社
型名        ALKS3
主材       (本体)
本体        ポリカーボネート
型式評定番号    評27-001-01号
制御        制御回路 ヒーター、電源スイッチ、発煙スイッチ
適応用途      光電式スポット型感知器、イオン化式スポット型
電池使用      単3乾電池 2個ケース×2
作動仕組み     ヒーターで発煙剤を加熱し、煙を発生させる
ガス主成分     流動パラフィン

参考URL:http://www.izubo-zu.co.jp/work/products/product1.html

数量 [半角数字]


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